2015年11月26日木曜日

農協組合員の皆様へ

農協組合員の皆様へ

 経過報告
 朝の寒さが一段と厳しくなってまいりました。
 組合員の皆様、お体を大事にしてください。私もまだまだ頑張っております。
 さて、先週海外旅行から帰ってみると、警察本部と検察本部より、私が送った書類が、そのまま そっくり返ってきていました。
その書類には、助言もなく、コメントもついていませんでした。
非常に残念です。
 農協はいまだ、私の質問状には応えず、封筒三通もくれません。
 私は今も、一人ボッチで悩んでいます。
組合員の皆様の更なるご協力をお願いします。
私もまだまだ頑張るつもりです。宜しくお願いします。

2015年11月25日水曜日

誣告罪

虚偽告訴罪

虚偽告訴罪(きょぎこくそざい)とは、刑法が定める犯罪類型の一つで、他人に刑罰や懲戒を受けさせる目的で、虚偽の告訴をする行為を内容とする。告訴だけでなく、告発その他の処罰を求めての申告も虚偽告訴罪となりうる。
虚偽の告発を行って人を貶めることを古くは讒訴(ざんそ)または誣告(ぶこく)といった。旧刑法下でもこの虚偽告訴罪のことを誣告罪(ぶこくざい)と呼んでいた。
目次
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1概説
2虚偽告訴等罪
o 2.1目的犯
o 2.2行為
3自白による刑の減免
概説
保護法益は、第一次的には国家の適正な刑事司法作用という国家的利益であり、二次的に個人の私生活の平穏という個人的利益であると解するのが通説である。
そして、本罪が成立するためには、これら両者がともに危殆化されることを要する。
なお、本罪の有罪判決のほか公訴棄却・免訴を含む本罪の「証明」となる確定判決は、本罪にかかる虚偽告訴によって有罪判決を受けた者について、再審請求の法定事由となる(刑事訴訟法435条3号、「有罪判決を受けた者を誣告した罪」という形で本罪が引用されている)。
虚偽告訴等罪
人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、3月以上10年以下の懲役に処する(刑法第172条)。
目的犯
本罪は目的犯であり、「人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的」が必要である。なお、本罪は虚偽の申し出による被害者が存在する点で、虚偽の申し出における告訴・告発の対象が存在せず、また事件も存在しない虚偽申告(軽犯罪法第1条第16号)と異なる。
行為
本罪の行為は「虚偽の告訴、告発その他の申告」である。警察など司法機関に対する告発に限らず、行政機関に申告したり、弁護士会に対して弁護士の懲戒請求をする場合も本条に該当しうる。
虚偽告訴罪にいう「虚偽」の申告とは、客観的事実に反する申告を行うことをいう。申告者が自己の記憶に反して主観的に虚偽だと思って申告をしても、それがたまたま客観的事実に一致しているのであれば、国の捜査権が害されることはないので、罪にはならない。
自白による刑の減免
前条の罪(虚偽告訴等罪)を犯した者が、その申告をした事件について、その裁判が確定する前又は懲戒処分が行われる前に自白したときは、その刑を減軽し、又は免除することができる(刑法第173条)。

2015年11月12日木曜日

今までの経過報告

 今までの経過報告
 
未だに、農協さんは『封筒三枚』も出してくれません。
私の『申し入れ書』にも一切不問です。
(私・小島佐則は、本年5月23日の当該農協定期総会にて、不正融資事件の『真相究明委員会』の設立とその代表及び内部調査権を得ております。この義務を遂行ため、5月29日農協本所にて、新組合三役『組合長、専務、常務』と会談し、これからの経過を組合員の皆様に報告するため、組合員名簿を要求したところ、受け入れてもらえず、仕方なく、当該農協の新組合長に『封筒三通を要求』の命令を下したものです。次の『申し入れ書』は上記の定期総会にて、新組合長(当時専務)が「不祥事件を起こした二人を告訴する。」と約束したのですが、半年以上沈黙し続けていますので、この問題について9月10日に当該農協の組合長に手渡しで督促したものです。)
農協には弁護士がごろごろいるはずなのに、未だ足りないようで、更にまた、新たな弁護士を迎え入れているようです。
『上記の質問に答えるためには、弁護士を百人ぐらい集めないと答えが出てこないのではないか』と、噂されております。
弁護士をそんなに集めて何をしているのでしょうか。
弁護士費用もかかっているのですから、せめて経過報告位はして欲しいものです。農協の秘密結社には困ったものです。
 一日も早く拓かれた農協にしたいものです。
皆さんのご協力をなお一層お願いします。
私も頑張っていきたいと思います。
尚10月初めの「申し入れ書」を報告して以来、ブログのアクセス数が、この1ケ月で一挙に3,000件ぐらい伸びて、今や6,000件に達しようとしています。
組合員の皆様から応援のメッセージや手紙をもらっています。
心から感謝いたします。
農協から封筒を貰えませんので、このブログで連絡することをお許しください。
そこで、「真相究明委員会のブログ」を見るための方法を下記に示します。
1 Googleにて「真相究明委員会」で検索して下さい。
2 Googleにて「sinsokyumei.blogspot.jp」で検索して下さい。
3 Googleにて「五千年前の大洪水と先史文明ゼミ」で検索して下さい。
  このブログのトップページの左下ブックマークの下に
  「真相究明委員会」のボタンがあります。
  ここをクリックして頂ければ、「真相究明委員会」のブログに入ることができます。
 私のメールアドレスは
  「mebius0707@gmail.com」です。 
もし、よかったら私の「五千年前の大洪水と先史文明ゼミ」
 のブログも見て頂けたら幸いです。
 

2015年11月3日火曜日

お礼と報告


告訴センターに郵送するまでの経緯

1 11月2日 告発状を告訴センターに郵送しました。
2 10月○○日に、匿名のアドバイスがありました。
 「この事件は、天然記念物のケヤキの根っこより、根が深そうですね。」、「A警察では、深すぎて 扱いが難しいかもしれません。」「弊所ではこの事件に興味を持っています。」との事。
  そこで、告訴センターの名前がでました。
3 10月○○日にも匿名の電話がありました。
 「あなたも大分頑張っていますね。」と激励されました。
  そこで出た言葉は「日光東照宮の姥杉よりも根が深そうだと思います。A警察では取り
  扱いが難しいかもしれません。」と言われました。
   この人も同じように、告訴センターを紹介しています。
4  11月2日 告訴センターに連絡を取り、11月24日に相談することになりました。
5  もし、A警察と告訴センターが不調に終わったら、再度東京に書類をまとめて送付する
   ようにアドバイスされました。
6 匿名の二人の方には「ありがとうございました。」この紙面を借りて御礼申し上げます。
  尚 当組合の皆様方にはご心配をおかけしています。
  上記が、告訴センターへ告発状を郵送するまでの経緯です。
  まだ、私も手弁当で頑張っています。
  みなさん、何卒 なお一層のご協力をお願いします。
  
 *この報告を組合員の皆様すべてに届けることができません。
  申し訳ありませんが、このブログを見た人は、周りの人に教えてください。