2016年11月8日火曜日

匿名の手紙 2


匿名で、手紙が届きました。
関心を持って頂いてありがとうございます。
ご希望通りブログに写真を撮って、掲載します。










































写真は読みにくいので、私がこの文面を代筆します。

「私達もブログを読んでいます。
匿名で、あなたのブログに載せてもらいたい。
私達のグループであなたのブログや新聞記事に関心を持ち、議論
しました。
そもそも、この農協の事件は無かったのではないですかね?
各新聞社は農協に踊らされて、記事を書いたのではないかと思われ
ます。その証拠に、その後の記事はどの新聞社も出ていませんよね。
それなら各新聞社は謝罪文を出すのが筋だと思います。
もし事件があったなら、警察署が農協にアドバイスその他をするわけ
がないと思います。
真相究明委員会のあなたも新聞等で踊らされて一生懸命ブログを
書いているように見うけられます。
これをあなたのブログに載せて皆さんの意見を聞いてください。
私どもと同じような考えの人が世の中にはたくさんいらっしゃると
思いますよ。
匿名で皆さんの意見やアンケートを取ったら如何でしょうか。
繰り返します。
事件がないのなら各新聞社は謝罪文を載せるべきです。
私どもの結論は新聞社に謝罪文を出してもらって、あなたも
真相究明員会を解散したらいかがですか。」
 コメント                 
私は、私なりに一生懸命頑張ってきたつもりです、こんな形でしか
理解してもらえないとは残念です。私は、新聞記事が掲載されて
いることが証明だと信じています。
 もう少し頑張らせていただきたい。手弁当で行っておりますので、
農協、その他には金銭的迷惑やその他の負担はかけていません。
ご理解ください。
今後も、色々な皆さんのご意見が来れば、ブログに掲載し報告し
たいと考えています。 皆さんのご意見をお待ちしています。                          

                  以上
アクセス数 11月8日21時25分 20,945件



2016年10月27日木曜日

「JAだより」が届きました。

「JAだより」が届きました。
私どもの公開質問状に対する答えが、一切掲載されておりませんでした。 もし答えられないのなら、組合員全員を集めて説明してください。
 日時、場所等をお知らせくだされば、私のブログで組合員に伝えます。
組合長、公開質問状の意味をわかっていますよね。
公開質問状の意味が解らない組合長ではないと思いますけどね。
私のブログと手紙で再度要求します。
                     以上
  真相究明委員会
  代表 小島 佐則

2016年10月25日火曜日

匿名の手紙


匿名の手紙
このような手紙が来ましたので、ブログにて報告します。
上記文面は読みにくいと思いますので清書します。
 
 私達のグループもあなたのブログに関心を持っています
匿名の文章ですいません
今回、真相究明委員会が追いかけている県央愛川農協は小さな事件ですよね
厚木警察署は愛川農協にアドバイスをしているようですね
農協の「JAだより」に公開されていますよね
この事件は終了したのですかね
真相究明委員会 小島さんのブログにおたずねします
どうなっているのでしょうね。
マスコミ等もいっこうに動きませんよね
私どもみな、まだ関心を持っています。
ブログでお答えください。

コメント
 おきずかいありがとうございます。
 いろいろ司法その他にお願いしていますが、結論はでていません。
もうしばらく お待ちください。
あなたのご期待にそえるようにがんばっています。
                      以上
追記
アクセス数 20,555件 10月25日17時


2016年10月13日木曜日

一般市民からの手紙


厚木警察署長 殿

 一般市民から手紙が届きました。
真相究明委員の私宛に、匿名でこのような質問が来ます。
私も皆さんに答えなければならない責務がありますから、
再度回答を書面にて要求します。宜しくお願いします。

追記
 確かに貴方の質問通り、未だ、厚木警察署よりお答えがありません。
ありしだい、報告致します。

  上記文は読みにくいと思われますので清書しました。

  真相究明委員会
   小島 佐則様
         公開質問状
  貴方のブログを見させてもらいました。
  厚木警察署は一般組合の真相究明委員には
  アドバイスはないようですね。
  農協の(JAだより)によれば、農協側には
  7,8回も相談に応じているようですね。この事件、
  昨年の2月5日より県央愛川農協は厚木
  警察署に相談していますよね
  不公平ですよね。
  一般組合員の代表には何のアドバイスも回答
  もなさそうですね。
  厚木警察署の最高責任者である署長様はどの
  ようなお考えかを知りたいですよね。

  署長様にブログでお訊ねしてもらいたいです
  真相究明委員会にご報告ください
  私は匿名で真相究明委員会の小島様にお願いしました。
  私以外の多数の方も知りたがっています。
  何卒宜しくお願いします。
                   敬具
追記 アクセス数 20,286件 10月13日18時30分

2016年9月29日木曜日

経過報告 再要求


 厚木警察署長殿
             経過報告 再要求

 



 署長親展宛てに、書類を送っていますよね。  9月28日の正午が過ぎましたね。再度ブログにて要求します。農協の組合員以外の人も署長の書面を楽しみに待っています。 平成28年9月29日14時30分真相究明委員会 代表アクセス数 19,910件  9月29日17時30分

2016年9月3日土曜日

今日までのニュース

回答が来ました。
9月2日13時05分頃 下記書類を届けに行きました。
馬場・新組合長のおはなしでは、

今までの質問状に答えるために、弁護士四人ぐらいを新たに雇い、
対処しているそうです。
次回「JAだより」に応えてくれると思いますので、楽しみにお待ちください。


2016年8月19日金曜日

重要・公開質問状

8月16日 JA愛川に提出してきました。
公開質問状にしましたので、たちまち皆様に公開されると思います。

2016年7月7日木曜日

梅雨明け

梅雨明け
 もう そろそろ梅雨も明けますよね。
 農協への公開質問状に対して「一切答えられない。」という文書が農協 前八木世高組合長から届きました。これはブログに掲載されていますよね。 
 皆さん読んでお解かりの通り、いつ私を刑務所に入れるのでしょうかね。私は刑務所に入れられても頑張るつもりです。
それより、いまだ、皆さんに報告ができないので悩んでいます。精神的苦痛で頭もハゲてしまいました。髪も白くなり、小便もチビッテいます。
一日も早く皆さんに良い報告ができるように法律の専門家に相談中です。 結果はしばらくお待ちください。
尚 八木組合長から私どもに届けられた正式文書を新組合長に伝達されているのでしょうかね。
もし、新組合長がこの文書を読んで、私に一報下されば、私のハゲも止まるかもね。
                  以上
追記アクセス数 17,932 回    7月29日 15時34分

2016年6月24日金曜日

農協の職員を除く組合員の皆様へ

農協の職員を除く組合員の皆様へ

 今回の公開質問状の回答文書が真相究明委員会の代表の私宛に届きました。
この宛先は、確かに私宛ですが、実際は農協の当時の役員を除いた一般組合員宛てに提出されたものです。
そのために、5月25日にブログに掲載しました。
5月28日(土)が定期総会でしたよね。
 既に、皆さんはこのブログを読んでおられることと思います。
文章を読めても、文章を理解できる人は何人いますかね。
 理解できる人が、理解できない人に説明してあげればよいと思います。そして、私以外にも文章を理解できる人が結束して、それなりに考えたらいかがですかね。
農協の職員以外の方で理解できる人が、一人、二人、それとも五人かね。
 農協の職員はこの文章をよく理解し、拍手喝采で喜んでいると思います。お祭り騒ぎをしているのではないですかね。  私の想像だけどね。
今日はここまで、

アクセス数 6月24日 17,028回

2016年5月24日火曜日

2016年5月18日水曜日

公開質問状

公開質問状
この書面は昨日、農協宛てに発送しております。
尚この書類は、多少法律に詳しい人を対象にしております。
























            以上
   

2016年5月9日月曜日

5月2日の座談会の質問状


5月2日の座談会の質問状

常勤監査役に質問しました。
 今回の不正融資事件において、事件が発生したら陣頭指揮を執らなければならない義務があるはずなのに、今回何もせず、
「この事件をどう考えているのか。」と私が質問しました。
「良いことと思いますか、悪いことと思いますか。」に対して、
相手は黙っていましたよね。
「何をしたのですか。」という問いに、相手は
「事件があっても、何が起きても、権限は組合長が一番上ですので、私は組合長に報告するだけです。」とお答え下さいましたね。

「常勤監査役とは組合法で、何をする人なのですか。」
組合長及び農協役員にお聞きします。
具体的に詳しく教えてください。

このような私の質問は、名誉棄損に当たるのでしょうか、あたらないのでしょうか。質問と共にお答え下さい。

私の共達も知りたがっています。皆さんも知りたいですよね。
明日の午前中までに組合長に電話連絡します。
                                   敬具

2016年5月3日火曜日

座談会

座談会
 昨日(5月2日)の夕方、三支部の一つの座談会があった。
他支部の噂は伝わってこなかったので、たいしたことはなかったようだ。
私が忙しかったせいかもしれない。
 当支部の内容は、定期総会に使用する今期決算書と、次期計画書(○○とは違う、ありきたりの計画である)の説明であった。  これは、おかしいのである。
定期総会には座談会でも行うつもりなのだろうか。
本末転倒である。
 しかし、相手にとって、このような戦略をとることが○○と解釈したのであろう。これは時間潰しの戦略である。
 この方法は何処かで見たことが有る。
昔、私が○○の理事をしていた時、理事会の席上には沢山の報告書が置かれ、その説明が一日延々続くのである。
だからと言って、報告書を先に渡しておけば、時間短縮になるのだが、書類が出来上がらないと言う理由でこの繰り返しであった。
従って、理事会としての討論は、ほとんど皆無に近いのである。
つまり、理事会と言っても日柄一日報告書の説明を聞くだけなのである。私達より前の理事には、12時間の会議があり、一言も言葉を発しなかったと言う豪の者もいたようだ。
 このような○○になりたい人が多いのである。
 この○○の改選が進行中なのである。
他の支部も、当支部と同じなら、定期大会には、何を行うつもりなのだろうか。
○○○か、この組合!

2016年5月2日月曜日

役員選挙について

役員選挙について

 この度、私の力不足で良い報告ができなくて ごめんなさい。
何一つお応えできませんでした。
良き協力者にも心より深くお詫び申し上げます。
本当にごめんなさい。
 迷いに迷い、司法のアドバイス仰ぎました。本当は、皆さんと伴に良い報告をしたかったのですが、私の力不足で司法のアドバイスを受けました。
封筒三通、その他の件で相談したところ、今回の役員人事の件では、
「今回の役員選挙は、皆さんの手で選んでくださいよ。
そうしないと、慣例通りに、物事が進んでしまいますよ。」と言うようなニュアンスを私は感じました。
方法として、「選挙をして下さい。」という手紙やはがきを農協に送れば良いのではないでしょうかね。
 皆さん頑張って、自分の意志表示をして、明るい開かれた組合にしましょうね。
私も同様頑張りますよ。

*詳細については「真相究明委員会」のブログを参照して下さい。
真相究明委員会へのブログイン方法
1.GOOGLE検索「shinsokyumei」で検索して下さい。
2.GOOGLE検索「五千年前の大洪水と先史文明ゼミ」 
  このブログの左側、ブログ内検索の下に「真相究明委員会」
のボタンがありますのでクリックしてください

2016年5月1日日曜日

農協改革の第一歩

                                                                                                平成28年5月1日
農協改革の第一歩
 
前代未聞の奇妙な事件が不明なまま、新役員の改選が始まりました。今回も闇将軍の指示により、あやつり人形が内定しているようです。
これでは「明るい開かれた組合」にはなりません。
農協改革の第一歩は「自分たちの役員は自分たちで選出するため、立候補制の選挙」を行うべきです。

「新役員の内定撤回を求めましょう。」
本部役員との座談会が行われます。
日時 平成28年5月2日(月) 18時30分
場所 半原農協 二階 会議室

*組合員なら、正、準関係なく参加できます。
 追記
*これほどまでして何かを隠そうとしています。
  何を隠しているのでしょうか。見たいものですね。

    助平なとんま天狗より。

2016年4月29日金曜日

対岸の火災

 対岸の火災
 3月20日で、アクセス数が12,300回でしたが、4月29日では14,427回なりました。読者の皆様には感謝申し上げます。
 この事件、皆さんは「対岸の火災」とお思いでしょうが、この火の手は、対岸を飛び越し、全国に広がる可能性があります。
 だからと言って、この火の手は皆さんを苦しめる火の手ではなく、日本全国を救おうとする火の手です。
オリンピックの火のように大事に育て、日本を明るい住みよい国にしましょう。
                                      敬具

役員改選に当たって

役員改選に当たって
今回の役員改選に当たっては、黒い噂が流れているようで、闇将軍の手下共が暗躍しているとされています。
「特定の人が、特定の人を選ぶこと」は、今回の不正事件を助長させることになり、JA愛川の再出発にはなりません。
「明るい開かれた組合」にするためには、自分たちの役員は自分たちの手で選ぶべきでしょう。
これは民主主義の根本です。
そこで、下記のような書類に皆さんのサインを頂き、八木組合長宛てに、4月22日に発送しております。
もし、私の意見に賛成してくれる人がおられましたら、はがきでも良いはずですので、「選挙にしましょう。」と出して頂ければ、助かります。更に自分が出たい人がいましたら、立候補の意思を書き入れて出してください。

              平成28年4月22日
八木組合長殿
  申込書 2 今回の役員改選について
  役員選出方法について
開かれた明るい農協にするために、立候補制にして、選挙できめてください。貴方ができないのなら、真相究明委員会が選挙管理を行っても良いですよ。
 それとも、貴方が先頭に立ってやりますか。
どういう方法でやるか、詳しく真相究明委員会に報告と連絡を下さい。
真相究明委員会 代表 小島 佐則
支援者氏名

       支援者  名     総計  名
もし、私どもにやらせてもらえるのなら、下記を想定しています。
草案
愛川町は三支部に分かれております。
その下の各地区に、割り当てられた数の理事・監事がおります。
つまり、各地区において、その地区の総代会メンバー全員で集まり、
その中で立候補制にして、人数が多ければ、選挙にて選出すべきと考えている。
選挙に備えるため
具体的には選挙管理委員会を発足させ下記のような役職を考えています。
選挙管理委員会
総責任者   1人
副責任者   3人
監査役    6人
事務局    3人   
会計     3人    
監視員   10人
罰則調査役  6人
        総合計 32人
投票箱と投票用紙を用意する。
開票は全員立ち合い確認のもと行う。
選挙違反をした場合は法的手段を考えるのが望ましい。
こんな方法でやりたいと思いますが。如何ですかね。
それとも、そちらでやりますか。
                   敬具


2016年4月23日土曜日

経過報告


経過報告
 今回の事件の説明は昨年の12月12日の新聞記事から見ると判り易いと思います。この記事によると平成5年から18年にかけて、JA○○はFさんに、4億円を貸し付け、2億5千万円の回収不良が発生し、その処理を巡って、付け込まれたとしています。
ただし、事件を起こした元常務はこれを認めていないとしています。
昨年発表された、平成22年から24年の4千万円の不正融資の貸し付け先名義は、F氏の奥さんという事です。
従って、過去の事件と、今回の事件は同一人物となります。
そこで問題点を摘出してみます。
1・「過去の処理に付け込まれた」
過去の不良債権処理に問題があったのか。(組合員への報告は・・・?)
「『この処理に問題があった』と付け込まれた」のは、他にも同様な処理があったためと思われます。
 つまりそこには、莫大なお金があったことであり、これを私は「先人の遺産」と表現しました。
ここには、大きな黒いものが、渦を巻いていて至る所に根が張られているようです。
 この根は古代縄文杉よりも広く 深いようです。 司法の方も言っておりました。
*この問題は、第三ステージへと引き継がれます。
  ここからが本丸突入となるでしょう。 いや まだ先になるかも。
2・農協の不良債権処理に「付け込める人」は一般人にはできません。
3・Fさんと農協との付き合いは、新聞記事上だけでも平成5年からであり、非常に長い付き合いのようです。
  これを○○さんが知らないわけがありません。

これらが前提となります。
 現役員はこの内容を知りつつ、何とかうやむやにして時効に持っていこうとしていました。
そのため、昨年(H27年)2月から農協側は「事件だ、事件だ。」と騒ぎまわりましたが、その対処対策は無為無策でした。
この1年を通してみても、農協からの連絡もなければ報告もなく、私の質問状や申し入れ書にも応えていません。
これは秘密結社であり、私物化です。つまり、我々組合員全員を馬鹿にしています。皆さんこんなことを許して良いのでしょうか。また こんな協同組合があるのでしょうか。
断固として総退陣を要求しましょう。
昨年の5月の定期総会でも組合長は、「二人を告訴する。」と言いながら結局、昨年の12月に告訴しました。
これは遅すぎます。本来なら警察は受け付けてくれません。 
時効が絡んでいるからです。彼等はそれが狙いだったのかもしれません。
皆さんに説明するために大部省略しています。
 更なる詳細は私のブログ「真相究明委員会」を参照するか、
直接私に質問して下さい。私の判る範囲及び語れる範囲でお答えします。 現在私は前組合長から「名誉棄損の書状」が届いています。
 そして、今回の役員改選に当たっても闇将軍の指示に操られ、農協側が役員の選出に口をはさんでいるようです。強引な真似はやめて頂きたい。言語道 断です。
 しかし、現在私が知る所では、4地区が農協の指示に○○をひるがえし、自分たちで役員を選出しました。
さらに、中央会からの指示も無視したようです。
本来なら当たり前の話ですが、○○の状況下では「えらい」ですね。
 皆さん。今回の不祥事は役員達によるものと言われています。
つまり、特定の人が特定の役員を長期に亘って選出しているからです。
これではいけません。
 やはり、地区代表の役員はその地区の総大会メンバー全員による互選か、選挙により選出されるのが今一番大事ではないでしょうか。
各地区で闇将軍に恐れることなく、自分達の役員は自分たちで選出しましょう。
 これが農協改革の一歩であり、民主主義の世の中で、一番大事なことなのです。
 それが今回の事件の真相究明に繋がるのです。
「明るい開かれた組合にしましょう。」が合言葉です。
こんな当たりの前のことを書かなければならない町が、文明国日本にも存在するのです。
日本の国は素晴らしいですね。
大地震の起きた熊本よりも○○○だとおもいませんか。
 真相究明委員会 代表 コジマスケノリ。
                                         以上

2016年4月16日土曜日

真相究明委員を募る会

真相究明委員を募る会

「明るく開かれた農協に」 

今も私、小島は頑張っていますが、私達だけでは限界があり、
皆さんのお力なくては、新段階へは進めなくなりました。
前回の顔みせ会では沢山の方に来ていただき、本当にありがとうございました。
皆さんからの貴重なご意見を賜り、この意見を活かすため、会議を開きたいと思います。
 今回は「正、準」関係なく、農協の組合員なら どなたでも参加できます。顔みせ会に来られなかった方でもお気軽にご参加下さい。

尚 名簿が無いため全組合員には行き届きません。
このブログやチラシを見た方は、他の方にも教えてください。

場所 ラビンプラザ(半原公民館) 二階会議室
期日 平成28年4月22日 (金)
時間 18時30分より 1時間程度を予定しています。
                        以上

2016年4月15日金曜日

話題の一説

話題の一説
 平成27年10月28日に、お願いしましたよね。
その時は「頑張ります。」と言ってくれたのに、一向に働いていませんね。居眠りでもしているのか、なんなんでしょうね。
 警察庁と検察庁の長官殿
 厚木警察署をもっと活発になるようにハッパをかけてください。
全国の警察官も活発に働けるようにお願いしますよ。
 今流行の余り病にかかっているなら、お医者さんに連れて行った方がいいよ。
今回の「私のブログに賛同する会」で、こんな話が話題になりました。

2016年4月11日月曜日

顔見せ会 (2)

     顔見せ会  (2)
   今回の顔みせ会の参加者は123名でした。
皆さんからの激励とこれからも協力するとの声です。
ありがとうございました。
 私の質問状に答えないことに、皆関心をお持ちで腹を立てていました。法律と司法の手を借りなさいと言われ、「この署名を持ってがんばりましょう。」と激励されました。
署名者は52名でした。
このままだと明るい開かれた農協にはならないと皆が怒っています。
一旦は、あきらめかけましたが、皆さんからの勇気を貰い、再度頑張ります。
これからも私のブログを楽しみにしてください。

2016年4月9日土曜日

顔見せ会

顔見せ会
本日は顔見せ会に集まって頂き、誠にありがとうございました。
皆さんの貴重なご意見を拝聴させて頂き、今後の真相究明に役立たせて頂きます。
このブログにて、御礼申し上げます。
 小島他 友人一同

2016年4月6日水曜日

許可願い

                    平成28年4月6日
県知事 殿
厚木警察署長 殿
愛川町消防署長 殿

     許 可 願 い

                        私、
 小島のブログを見ている人たちの顔見せ会を行います。
寛大な、御処置をお願いします。
 場所はブログを参照して下さい。

返信の答えが無ければ、承認されたものとみなし、
続行させていただきます。 
宜しくお願いします。
                敬具


   小島 佐則   他有志6名

  携帯番号 090-6165-2152

2016年4月3日日曜日

明るい開かれた農協に


   明るい開かれた農協にしよう会

 今回は顔見せ会です。
友人たちの主催で河原で行うことになりました。
私のブログを見て賛同してくれる方は、どなたでも結構です。
中津の水は清く美しいです。
遠くからでもいらっしゃってください。
友人たちとお待ちしています。

日時 平成28年4月9日(土)雨天順延日(4月10日)
時間 AM11:00からPM2:00まで 
場所 広瀬河原(田代運動公園川上流、反対側にコマヤが見えます)
会費 500円(一人)

 焼肉だけでなく、おにぎりも付きます。
 お子さん連れでもどうぞ   飲酒運転禁止
 飲み物その他もありますが、持ち込みも大元迎します。
 皆さんお誘いの上ご来場ください。

       
               真相究明委員会  小島 佐則(すけのり)
                           連絡先 090-6165-2152
                             会場地図





2016年3月23日水曜日

東京からの連絡


東京からの連絡

私は東京都内のサトウです。
メールを読みました。
「小島氏を刑務所に入れる会を作ったら?」
「愛川の人は、あなたを守る人は居ないの?」

「愛川農協の関係者が少なくとも10人前後纏まって、○○に行けば、○○は動きます。つまり、小島さんが愛川農協の関係者を集めて、打ち合わせの会合をしないからですね。
○○だからだめなのです。
 割り勘で、お茶を飲んで での会合も、彼は○○だから打ち合わせができないの。
愛川農協の然るべき地位を望むなら、お茶代ぐらいは惜しむなよ。
打ち合わせが無ければ、陳情団もデモも発生しません。
 10人も○○に行けば、『告○を取り下げろ』などバカなことは言わないよ。ひとり相撲を○○は読んでいるので、なめてるかもね。
 質問状にも、答えが出てこないかもね。」

 励ましだか、お叱りだか判りませんが、上記のお言葉を早速ありがとうございます。
 再度、督促状を出したいと思います。

ついに、刑務所に入れるかもね。
斉藤様 頑張ってくださいね。私も覚悟しています。
皆も応援してくれそうですね。
                 以上

2016年3月20日日曜日

警察への訪問

警察への訪問
昨年の10月28日に告発状を受領して頂いて、早5ケ月が過ぎようとしています。
警察署長さんも替わられたので、仲間二人と一緒に、進捗状況を確認に行ってきました。
 担当者にお聞きしたところ、「粛々と進めています。」とのことでした。
 これにて警察への訪問の報告とします。
早く、事件が解決して、明るい開かれた農協になるといいですね。
組合長さん未だ、書類の回答がきていません。
この書面を、使って督促します。
皆様のなお、一層のご協力お願いいたします。
私も頑張ります。
アクセス数が、今や、12,300を超えました。 ありがとうございます。
このブログは全世界に流れています。
アメリカの方も数人、見ておられるようです。
当然、今の時代、アメリカ経由で見るという手もありますからね。

2016年3月12日土曜日

葉山弁護士 殿


葉山弁護士 殿

 私は手弁当で行っていますので、ブログでお答えします。
貴方様よりの書面が届きましたので、本日(平成28年3月10日15時)に読ませて頂きました。

















  私は、素人なので、罰金は払えませんが、ゆきすぎた文章に対して、ごめんなさい。しかし、皆さんの声も入っています。
 この文面を4,5人の知人に見せたところ、せっかくの刑なので、「喜んで受けるべきだ。」と皆が言います。
「なんなら、相手に頼んで、3年ではなく、もっと刑を重くしてもらい、6年から10年ぐらいにしてもらいなさい。」と言っています。「その間に、お前の周りのざわめきが落ち着くよ。」と言われましたので、お頼み申し上げます。
 つかぬことをお伺いしますが、刑務所の中にパソコンは持ち込めるのでしょうか、下着類はどこまで許されるのでしょうかね。
何時ごろ刑務所に送り込まれるのでしょうか、教えて下さい。
                                                                         敬具

2016年3月10日木曜日

組合長殿

組合長殿
開かれた農協にするために、ご苦労様です。
過去の社債、国債、貸し付け、その他こんなゴタゴタも全て見直して正しく、報告できるのは、今は、組合長、貴方一人です。
内には、前期から引き続きの役員もいらっしゃるでしょう。
これらの意見を集約できるのも貴方しかおりません。
 私どもは貴方様より、回答は一通しかもらっていません。
次の分も一日も早く回答下さい。
私どもの文章では名誉を傷つける文章があるかもしれません。
一重に、これも開かれた農協にしたいがためなので、大目に解釈して下さい。
 皆様から私どもに、色々な情報が来ます。中にはガセネタや厳しい文章もあります。それを私なりに解釈し、調べられるものは自分の脚で調べてブログに掲載しています。
このように、過去のことを調べている内、中には「名誉棄損で告訴されるよ。」と忠告してくれる人もいます。本当にありがとうございます。これからも宜しくね。
 しかし、誰かが口を開かないと、よくなりませんよね。
もし、私が刑務所に入れられることが有っても、少しでも開かれた農協になればいいのですがね。
私も頑張ります。
また、私が刑務所に入れられても、「正しいことをしているのだから、差し入れぐらいはしてあげるよ。」と応援してくれる人もいます。
組合長さん、あなたも我々の意志を尊重して組合員に一日も早く正しいことを報告できるといいのですがね。
                                             敬具

2016年3月8日火曜日

農協の組合長と一般組合員への経過報告

農協の組合長と一般組合員への経過報告
組合長に質問状
昔は、たしか、弁護士は一人でしたよね。

H22年6月から H24年7月の間に奇妙な不正融資事件が行われ、
H27年2月に、JA愛川よりその事件の発表がありました。
 この奇妙な融資事件というのは、貸してはいけない人の奥さんに、お金を貸し付け、回収不良が発生したと言うのです。
この時の常勤監査役はどなたですか?その頃から秘密主義で独裁化した。そちらの発表によれば、この人は、以前、同農協より、(H5 年からH19年)の間に、4億円の融資を受け、2億5千万円の債権不良を起こした人であることが判明する。(H27年12月12日の新聞記事より)
その時の監査役、その融資に携わった人は誰ですか。 まじめに答えてね。
 上記の件に対して当時の監査役、監査法人、組合長、その他の役員は責任を取るべきでしょう。尚この事件の報告は組合員には報告されていません。 このような事件を知りながら、現在の同農協の役員(三役、理事・監事)は、警察に被害届も告訴もしませんでした。このような日々が約一年近くも続きました。これは企業ぐるみの秘密化と考えられます。
 尚今までの経緯において、同農協はH27年2月中旬から、説明会の名のもとに「事件があった、あった。」と大騒ぎしましたが、肝心の役員としての責任や行動はそっちのけ、被害届や告訴は行いませんでした。更に大方の組合員の意見には耳もかさず、ただひたすら、秘密結社化し、まさに私物化状態が続いています。     dokokaokasiinodehanaikane.
我々の組合は中央会の農協になったのですか。
相談役、監査役、弁護士、監査法人 この方々は中央会から我々の農協にいらっしゃっているそうですね。
組合長さん御熱心ですね。これらの人は手弁当なんですかね?
我々は、H27年9月10日の申し入れ書、H27年12月10日の質問状を提出し、その回答を求めました。
当然、その回答は来ませんでした。
H28年2月下旬にやっと一部の回答がきました。
遅すぎます。そのため、再質問状を提出しています。
 これらのなかで、同農協は、我々に会員名簿も渡さず、全組合員に報告するための僅か三通の封筒も出さないくせに、組合長は勝手に、何人もの弁護士を雇い、記者会見を行っています。弁護士の費用だけでもバカにならないはずです。
弁護士を何人も雇うのは、我々に調べられると困る不祥事が沢山あるの、ないの。そのために訳の分からない人を農協の中にゴロゴロ出入りさせているの。組合長さん。
そのために沢山の弁護士を雇っているのではないでしょうかね。
我々がいつか、中に入ったら、それらを調べてみたいですね。
又、これらの議事録の公開を要求をしても、公開せず。
この事件に関する理事会議事録や不正融資に係る書類も見せてくれません。
 そこで、H28年1月28日、我々は厚木警察署に同農協の旧役員と現役員の全員を告発しましたよ。組合長さん。
 警察署の回答では「H5年からH19年の犯罪は既に時効です。」と言い、受け付けてくれません。
 しかし、「今回の4千万円の不正融資事件は以前の4億円の事件が根底にある。」と同農協の発表があるのですから、その後どうなっていますかね。組合長さん。
警察は、我々の言い分を一部認めてくれました。
組合員の意見をもっと集約しなさいと言われました。
組合長さんも力を貸してね。みなさんも宜しくお願いします。
同農協は我々を中に入れてくれません。そのため一般組合員の報告しか答えられません。組合長さん、しっかり答えてね。
真相究明委員会は組合長の敵ではありません。
皆さんと協力して開かれた農協にしたいと考えています。
組合長の協力いかんでは告発も考えています
 司法の手を借りれば、開かれた農協になります。
全国の知恵のある方、知恵を貸してください。
組合長さん、このブログを見たら文章にて、ご一報下さい。
                                        敬具

2016年3月1日火曜日

再質問状







再質問状
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平成28年3月1日  JA愛川の組合長に渡してきました。

2016年2月24日水曜日

回答書への質問

回答書への質問

我々の有志の代表として、小島を農協中央会へ相談に向かわせました。それに対して、小島の報告は「協力してくれる。」と言いながら、「3日もしないで、バカにしてきた。」と聞いております。
それなのに彼らは、JA愛川に弁護士を送り込むとはどういうことか、説明せよ。
(農協中央会は、小島に弁護士を付けて、不正をただすのが筋道だと思うがね。 
中央会とは一般組合員には力を貸してくれない部署なのですね。
がっかりしました。中津:高橋他6名)

2016年2月23日火曜日

郵便物紛失の件

郵政監察官殿

郵便物紛失の件

私の郵便物の捜査を開始しました。 枚数は数十通です。
前回出した宛先に、往復はがきで確認しております。
届きましたら、ご協力お願いいたします。
 もし、このようなことが行われたとしたら、国家犯罪となります。
コメント
再度のアドバイスありがとうございます。

2016年2月17日水曜日

郵政監察官殿

郵政監察官殿

 私の郵便物がなぜ届かなかったのか、よく調べてください。
明確な回答が来ないと告訴しますよ。
コメント
アドバイスありがとうございます。
またお願いします。

真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則
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2016年2月16日火曜日

監察官室の回答

監察官室の回答
本日の午前中に、告訴センターの監察官室のコイデ様より、連絡があり、お断りの連絡があった。
 実は、「監察官室とは、ある一定レバルの高官が在位しており、難しい問題に対して立ち向かうところで、政治には中立を保ち、警察中の警察と言われるところである。」と書かれていたためである。  期待していたのだが、残念である。
やはり、ここにも川路利良(かわじ としよし)はいなかった。

郵政大臣に質問


郵政大臣に質問

郵政局長殿
 本年1月半ばから末にかけて、三十数通の書類を、三か所の郵便局に分けて送付しました。
しかし、その反応が見られないので、四、五か所を調査したところ、
「着いていません。」との回答でした。
仲間に相談してみましたが、「そんなことはありえない。」といっていましたが、どうやら現実のようです。
こんなことでは、事によっては、局長を告発したいと思っています。皆さん知恵を貸してください。

文芸春秋さんに1月半ばに郵便物を送りました。
2月8日(月)、14時に確認しましたが、「届いておりません。」という回答を得ています。
私のブログを見た人は郵便局長にお伝えください。
私は怒っています。


真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則
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以上

2016年2月15日月曜日

質問回答

本日(平成28年2月15日)、朝方、まだ寝ていたら、農協さんから電話がありました。
連絡内容は、過去真相究明委員会として、申し入れ書、質問事項を提出しております。
 「その質問に対してお答えします。」ということです。
私としては、何で今頃という気はしますが、皆さんの代表として
メンバーを集めて農協にお邪魔しようかと仲間に連絡したところ、
皆さんなかなか忙しく。集まりません。
そこで、農協さんに「書類で貰えませんか。」という質問に
快く承知してくれましたので、2月19日(金)の午後に貰いに行くことにしました。

その結果は、また、皆さんに報告します。

2016年2月12日金曜日

横浜地検


  横浜地検
今回、横浜地方検察庁に、前載(平成28年1月28日付け)の告発状を持って行ってきました。
その理由は、下記告発状の経緯の通りです。
 
その質問・回答を掲載します。
Q1新聞記事の4億円の記事について告訴する。
A1これについては、背任罪が適用されますが、その時効は5年ですので時効なりま
  す。告訴できません。
Q2時効の起算は何処になりますか。
A2それは、事件が発生した日からです。
Q3この起算は、公共性の高い農協事件なのですが、
A3時効起算は種類を問いません。公務員もすべて同じです。
Q4悪いことをしても、罪状による期限が過ぎれば、時効で、罪を免れる
  事ができるのですか。それでは長期政権や法的機関が悪さをして、時
  効になる確率が高いですね。秘密結社には注意が必要ですね。
A4笑っていました。 
Q5厚木警察署が動いているようには見えないのですが。
A5このような事件は、膨大な資料があり、事情徴収や証拠確認で時間が掛かります。
  1年くらい掛かるかもしれません。
Q6この事件が平成24年6月なので、時効は来年の今頃となりますが、もうすでに
  時効成立という事ですか。
A6それはわかりません。起訴するか否かは、警察が調べたものを検察が判定します
  ので、その結果となります。
  警察はもう、すでに捜査は始めていると思われますよ。
  警察官によっては、態度が悪かったり、嘘をつくことがあるかもしれませんが、
  それは捜査上の守秘義務ではないかと思われます。
  繰り返しますが、これは、刑事事件ですので、警察官が勝手なことをする事はで
  きません。この決定権は検察官にあります。
Q7真相委員会の告発の権利は、どうなるのですか。
A7検察が判定した結果を、受ける権利です。
  必ず結果についての報告があります。
Q8過去の4億円事件は調べることはできないのですか。
A8そんなことはありません。
  前回の4千万円の事件が拡大した時、可能性はあります。 

上記の説明で、私は法律家ではありません、相手の言われるがまま聞いて、帰って
くるだけでした。
どこからどこまでが事件であり、どこからどこまでが時効なのか区別が判りません。
厚木警察署から、返却理由も書かれていない書類が、そのまま返されてきました。
現在、途方に暮れています。「ト、ホホホ・・・」
皆さん、私に力が無くてごめんなさい。
 しかし、時効まで、後1年あります。
日本全国の知恵のある方、このような事件の告発方法及び、司法を動かす方法の教えをたまわりたい。
手紙でもメールでも結構です。皆さん宜しくお願いします。
これからもブログは続けて行きますので皆さんの情報のご協力をお願いします。
敬具

 真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則(すけのり)
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2016年2月6日土曜日

川路 利良

川路 利良     (Wikipediaより)

川路 利良(かわじ としよし、天保5年5月11日(1834年6月17日) - 明治12年(1879年)10月13日)は、日本の幕末から明治初期の薩摩藩士、警察官僚、陸軍軍人。階級は大警視、陸軍少将。位階は正五位。勲等は勲二等。
初代大警視(警視総監)を務め、欧米の近代警察制度を日本で初めて構築した「日本警察の父」。西南戦争では陸軍少将を兼任し、警視隊で組織された別働第三旅団を指揮した。
名は当初「としなが」と名乗っていたが、後に「としよし」と改名したようである。通称は正之進。号は竜泉。家紋は六つ丁子車。遠祖は藤原氏といわれる。
目次
 1生涯
o 1.1生い立ち
o 1.2幕末期の戦功
o 1.3警察制度の確立
o 1.4西南戦争
o 1.5死去
2評価
3年譜
4栄典
5エピソード
6親族
7川路利良が登場する作品
8伝記
生い立ち
薩摩藩与力(準士分)・川路利愛の長男として薩摩国鹿児島郡鹿児島近在比志島村(現在の鹿児島県鹿児島市皆与志町比志島地区)に生まれる。薩摩藩の家臣は上士、郷士などに分かれ、川路家は身分の低い準士分であった。重野安繹に漢学を、坂口源七兵衛に真影流剣術を学ぶ。
幕末期の戦功
元治元年(1864年)、禁門の変で長州藩遊撃総督の来島又兵衛を狙撃して倒すという戦功を挙げ、西郷隆盛や大久保利通から高く評価された。慶応3年(1867年)、藩の御兵具一番小隊長に任命され、西洋兵学を学んだ。
慶応4年(1868年)、戊辰戦争の鳥羽・伏見の戦いに薩摩官軍大隊長として出征し、上野戦争では彰義隊潰走の糸口をつくる。東北に転戦し、磐城浅川の戦いで敵弾により負傷したが、傷が癒えると会津戦争に参加。戦功により明治2年(1869年)、藩の兵器奉行に昇進した。
警察制度の確立
維新後の明治4年(1871年)、西郷の招きで東京府大属となり、同年に権典事、典事に累進。翌年、邏卒総長に就任し、司法省の西欧視察団(8人)の一員として欧州各国の警察を視察する。帰国後、警察制度の改革を建議し、ジョゼフ・フーシェに範をとったフランスの警察制度を参考に日本の警察制度を確立した。
明治7年(1874年)、警視庁創設に伴い満40歳で初代大警視(後の警視総監)に就任 (この年齢は現在でも史上最年少)。執務終了後ほぼ毎日、自ら東京中の警察署、派出所を巡視して回り、一日の睡眠は4時間に満たなかったという。
西南戦争
明治六年政変で西郷隆盛が下野すると、薩摩出身者の多くが従ったが、川路は「私情においてはまことに忍びないが、国家行政の活動は一日として休むことは許されない。大義の前には私情を捨ててあくまで警察に献身する」と表明した。
内務卿となった大久保利通から厚い信任を受け、不平士族が喰違の変、佐賀の乱などを起こすと密偵を用いて動向を探った。薩摩出身の中原尚雄ら24名の警察官を「帰郷」の名目で鹿児島県に送り込み、不平士族の離間工作を図ったが、中原らは西郷の私学校生徒に捕らえられた。苛烈な拷問が行われた結果、川路が西郷を暗殺するよう指示したという「自白書」がとられ、川路は不平士族の間では大久保と共に憎悪の対象とされた。
西南戦争勃発後、川路は陸軍少将を兼任し、警視隊で組織された別働第三旅団の長として九州を転戦する。激戦となった3月の田原坂の戦いでは、警視隊から選抜された抜刀隊が活躍して西郷軍を退ける。5月には大口攻略戦に参加した後、6月には宮之城で激戦の末、西郷軍を退けて進軍するが、その後旅団長を免じられ東京へ戻る。旅団長は大山巌(後の第2代大警視)が引き継いだ。
終戦後の明治11年(1878年)3月、黒田清隆の妻が急死した際、かねてより酒乱で知られていた黒田が酒に酔って妻を斬り殺したとの噂が流れたため、川路が墓を開け、病死であることを確認したと発表した。これについては、川路も薩摩出身であることから黒田をかばってもみ消したという見方が当時からあり、同年5月に発生する、川路の庇護者であった大久保利通の暗殺(紀尾井坂の変)の遠因になったともいわれる。
死去
明治12年(1879年)1月、再び欧州の警察を視察。しかし船中で病を得、パリに到着当日はパレ・ロワイヤルを随員と共に遊歩したが、宿舎に戻ったあとは病床に臥してしまう。咳や痰、時に吐血の症状も見られ、鮫島尚信駐仏公使の斡旋で現地の医師の治療を受け、転地療養も行ったが病状は良くならなかった。同年8月24日、郵船「ヤンセー号」に搭乗し、10月8日帰国。しかし東京に帰着すると病状は悪化、10月13日に死去した。享年46。関西の政商である藤田組が汚職の捜査を恐れ毒殺したという噂も立った。墓所は青山霊園。
川路が警視庁に在職した期間は決して長いものではなかったが、警察制度創始者としての評価は高い。警察の在り方を示した川路の語録は『警察手眼』(けいさつしゅげん)として編纂され、警察官のバイブルとして現在も広く読み継がれている。
明治18年(1885年)、弥生神社(現 弥生慰霊堂)に特別功労者として祀られた。また現在、警視庁警察学校には彫塑家・北村西望の作となる立像が、警視庁下谷警察署敷地内には川路邸宅跡の石碑が建っている。警察博物館には川路大警視コーナーが設けられ、川路の着用した制服、サーベルが展示されている。
鹿児島県では「西郷隆盛を暗殺しようとした男」「郷土に刃を向けた男」として長らく裏切り者の印象を持たれて評価が低めであったが、鹿児島市皆与志町の生家近くのバス停は川路にちなみ「大警視」と名付けられており、生誕の地には記念碑が、川路が率いた別働第三旅団の激戦地である霧島市(旧横川町)内には銅像が建っている。平成11年(1999年)に当時の鹿児島県警察本部長・小野次郎らの提唱で鹿児島県警察本部前に銅像が設置されるなど、現在の地元でも人気があまりないながらも、ようやくその功績や人物像が再評価の段階に入りつつある。
エピソード
戊辰戦争磐城浅川の戦いで、敵の銃弾が股間に当たり負傷した。銃弾は金玉袋を貫いたが、金玉は無事であった。戦場にあっても金玉袋が縮まず垂れ下がっていた(怖がっていなかった)からで、川路の豪胆さを示す逸話となり、薩摩藩兵は「川路のキンタマ」と讃えた。
明治5年(1872年)の初めての渡欧の際、マルセイユからパリへ向かう列車内で便意を催したもののトイレに窮し、やむを得ず座席で日本から持参していた新聞紙の上に排便、その大便を新聞紙に包んで走行中の列車の窓から投げ捨てたところ、運悪くそれが保線夫に当たってしまった。その保線夫が新聞に包まれた大便を地元警察に持ち込んだことから、「日本人が大便を投げ捨てた」と地元紙に報じられてしまった。この“大便放擲事件”は、司馬遼太郎が小説『翔ぶが如く』の冒頭部分で描いたことなどで、今日では川路の最もよく知られたエピソードの一つとなっている。他にも山田風太郎の小説『警視庁草紙』『巴里に雪のふるごとく』(『明治波濤歌』所収)にもこの件は描かれている。
蒲鉾が大好物であった。あまりによく買うので料理屋だと思われていたという。
親族
後に福岡県知事、岐阜県知事等を歴任した川路利恭は、川路の死後、養子となった夫人の甥である。
俳優フランキー堺は大警視の嗣子となる利恭の弟の孫である。
川路利良が登場する作品
小説
司馬遼太郎『翔ぶが如く』
山田風太郎『警視庁草紙』

2016年2月5日金曜日

名誉棄損

名誉棄損

本日、仲間を連れて厚木警察署に、告発状の説明に行きました。
やはり、左の如く 私の告発状を受け取る気はありません。
 そのなかで、相手は「私のブログ掲載を名誉棄損である」と言ってきました。
なんだか、私も刑務所に入れられそうです。
何方か、一般の方で知恵を貸してくれる方がいらっしゃいましたら、
私のメールに教えてください。

真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則
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監察官殿

なかなか、厚木警察署が動こうとしている気配がみえません。
そのために先日の、告発状に至ったわけです。
念のため、神奈川県警本部の中の監察官室にホットラインを使って、メールを送りました。

監察官殿
神奈川県愛甲郡愛川町にある県央愛川農業組合において、昨年(平成27年)2月中旬に、不正融資事件の発表がありました。 この事件は奇妙な事件です。
真相究明委員会の代表として、私が同農協に色々質問しても答えようとせず、秘密結社化しております。この事件は企業ぐるみと思われます。
 何とか、昨年の10月に私の告発状を厚木警察署が受理しました。
 この件を知り,JA愛川の役員は、今まで全く動かなかったのに、急に追いかけるように、告訴センターに告訴状を12月に受理してもらいました。
 本年(平成28年)1月の告訴センターの話では、「この事件は一括、厚木警察署に任せました。」と言っています。
しかし、厚木警察署は一向に動く気配すらありません。
厚木警察署と同農協の関係がおかしいと思われます。
 昨年の新聞発表によると、この事件は根が深く、氷山の一角とされ、更には、国会議員の先生の政治献金にもつながるのではないかと、噂されております。
更に、この事件は、農協中央会も関係があると思われます。
この事件は色々な物を包含していますが、この会の目的は、一日も早く、同農協を開かれた、明るい農協にすることです。
現在、厚木警察署に、同農協の、前役員と、現在の役員の告発状を提出していますが、受け付けてくれません。
どうすれば、受け付けてもらえて、捜査を開始してもらえるのか、お知恵をお貸しください。詳細は私のブログを見て下さい。 宜しくお願いします。

                     敬具
 真相究明委員会:調査役代表 小島 佐則
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2016年2月4日木曜日

ケンソル

ケンソル
ケンソル(Cēnsor)は、古代ローマの高位の政務官職のひとつ。日本語では「センソール」と表記されることもある。その任務は「ケンスス」と呼ぶ調査(Census、センサス、国勢調査)の実施とローマの風俗の引き締めであった。日本語では監察官と訳される。
他の政務官職が毎年選出されるのに対し、ケンソルは5年に1度、1年半の任期で選出される。定員は2名。
ケンソルはケンススを実施しローマ市民権保持者の数を確定し、同時に元老院議員、エクィテス(騎士)の名簿を改訂する。この際不品行等を理由として既存の元老院議員やエクィテスからその地位を奪うこともできる。このような権限からローマの政務官の中でも高い地位を与えられており、最高位であるコンスル(執政官)より下位の政務官職ながらもケンソルには通常コンスル経験者が就任した。
帝政期に入るとケンススの実施や風俗の監視といった任務は元首の仕事となった。
幕末期、外国との会談・交渉の際に、目付を同席させたが、その際に目付の職務を説明した所、「目付とはスパイのことだ。日本(徳川幕府)はスパイを同席させているのか。」という嫌疑を受けた。嫌疑を晴らすため、幕府は諸外国の職務で目付に相当するものを探し、ローマ時代の官職である、このケンソルを見つけた。万延元年遣米使節で小栗忠順が目付として赴いた際には「目付とはCensorである」と主張して切り抜けたという。
古代ローマの人口統計
以下文献に残る古代ローマのケンススによる市民人口を表にまとめる。これらはローマ市民権を有する17歳以上の成人男性の人口とされており、出生率を超える人口増加は、ローマ市からイタリア、そしてイタリア外へのローマ市民権の拡大に対応すると解されている。
                                                                                          以上

2016年1月28日木曜日

告発状の報告

告発状の報告
本日(平成28年1月28日午後2時00分)
厚木警察署 署長(刑事二課 知能犯係)宛てに、上記ブログに掲載した告発状を組合員を代表して渡してきました。 この告発状が受理されるように、皆さんの更なる応援とご協力をお願いします。


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残念ながら、JA愛川が未だ私に組合員名簿を渡しませんんので、私のブログを
読まれた方は、5千人の組合員の皆様に伝わるようにご協力をお願いします。
 これからも宜しくお願いします。

この書類はA4が4枚、A3にすれば2枚になるように作成されております。
                      以上

kkk


削除しました。

2016年1月4日月曜日

第二段階


  第二段階
 本日は、平成28年1月4日となりました。
組合員の皆さん、今年も宜しくお願いします。私も今日から頑張ります。
 さて、昨年の12月12日のJAの新聞発表で、「JA愛川は、同JAの60代の元常務理事を刑事告訴し、県警はこれを受理した。」と言う。 これで、第一段階は終了し、公的機関が関与することになりました。
 この記事の中で、「1993年から2006年までの間に、不正融資先の夫に、4億円も融資し、2億5千万円の回収不能が起きており、その連帯保証人である。」と言う。
 「前組合長は、この事件を知らなかった」と言う。なんとも奇妙な話である。
 この不正融資事件は、「元常務理事が上記の夫婦に2億5千万円の回収不能処理手続きに付け込まれた。」と言う。
 この事件、最初は4千万円の不正融資事件のはずだったのですが、いつの間にか4億円に膨れ上がっています。
 JA愛川の意図は、「元常務と不正融資先の夫婦の事件として片づけたい」ようである。
 しかし、今までのいきさつから、そんな単純な問題ではないことは、組合員の方ならだれもが知っていることなのです。この先には本丸が残っています。
先ずは第二段階の開始です。
皆さんの情報のご協力が、今後を大きく変化させるでしょう。
宜しくお願いします。 私も頑張ります。