2016年3月23日水曜日

東京からの連絡


東京からの連絡

私は東京都内のサトウです。
メールを読みました。
「小島氏を刑務所に入れる会を作ったら?」
「愛川の人は、あなたを守る人は居ないの?」

「愛川農協の関係者が少なくとも10人前後纏まって、○○に行けば、○○は動きます。つまり、小島さんが愛川農協の関係者を集めて、打ち合わせの会合をしないからですね。
○○だからだめなのです。
 割り勘で、お茶を飲んで での会合も、彼は○○だから打ち合わせができないの。
愛川農協の然るべき地位を望むなら、お茶代ぐらいは惜しむなよ。
打ち合わせが無ければ、陳情団もデモも発生しません。
 10人も○○に行けば、『告○を取り下げろ』などバカなことは言わないよ。ひとり相撲を○○は読んでいるので、なめてるかもね。
 質問状にも、答えが出てこないかもね。」

 励ましだか、お叱りだか判りませんが、上記のお言葉を早速ありがとうございます。
 再度、督促状を出したいと思います。

ついに、刑務所に入れるかもね。
斉藤様 頑張ってくださいね。私も覚悟しています。
皆も応援してくれそうですね。
                 以上

2016年3月20日日曜日

警察への訪問

警察への訪問
昨年の10月28日に告発状を受領して頂いて、早5ケ月が過ぎようとしています。
警察署長さんも替わられたので、仲間二人と一緒に、進捗状況を確認に行ってきました。
 担当者にお聞きしたところ、「粛々と進めています。」とのことでした。
 これにて警察への訪問の報告とします。
早く、事件が解決して、明るい開かれた農協になるといいですね。
組合長さん未だ、書類の回答がきていません。
この書面を、使って督促します。
皆様のなお、一層のご協力お願いいたします。
私も頑張ります。
アクセス数が、今や、12,300を超えました。 ありがとうございます。
このブログは全世界に流れています。
アメリカの方も数人、見ておられるようです。
当然、今の時代、アメリカ経由で見るという手もありますからね。

2016年3月12日土曜日

○○弁護士 殿


○○弁護士 殿

 私は手弁当で行っていますので、ブログでお答えします。
貴方様よりの書面が届きましたので、本日(平成28年3月10日15時)に読ませて頂きました。

















  私は、素人なので、罰金は払えませんが、ゆきすぎた文章に対して、ごめんなさい。しかし、皆さんの声も入っています。
 この文面を4,5人の知人に見せたところ、せっかくの刑なので、「喜んで受けるべきだ。」と皆が言います。
「なんなら、相手に頼んで、3年ではなく、もっと刑を重くしてもらい、6年から10年ぐらいにしてもらいなさい。」と言っています。「その間に、お前の周りのざわめきが落ち着くよ。」と言われましたので、お頼み申し上げます。
 つかぬことをお伺いしますが、刑務所の中にパソコンは持ち込めるのでしょうか、下着類はどこまで許されるのでしょうかね。
何時ごろ刑務所に送り込まれるのでしょうか、教えて下さい。
                                                                         敬具

2016年3月10日木曜日

組合長殿

組合長殿
開かれた農協にするために、ご苦労様です。
過去の社債、国債、貸し付け、その他こんなゴタゴタも全て見直して正しく、報告できるのは、今は、組合長、貴方一人です。
内には、前期から引き続きの役員もいらっしゃるでしょう。
これらの意見を集約できるのも貴方しかおりません。
 私どもは貴方様より、回答は一通しかもらっていません。
次の分も一日も早く回答下さい。
私どもの文章では名誉を傷つける文章があるかもしれません。
一重に、これも開かれた農協にしたいがためなので、大目に解釈して下さい。
 皆様から私どもに、色々な情報が来ます。中にはガセネタや厳しい文章もあります。それを私なりに解釈し、調べられるものは自分の脚で調べてブログに掲載しています。
このように、過去のことを調べている内、中には「名誉棄損で告訴されるよ。」と忠告してくれる人もいます。本当にありがとうございます。これからも宜しくね。
 しかし、誰かが口を開かないと、よくなりませんよね。
もし、私が刑務所に入れられることが有っても、少しでも開かれた農協になればいいのですがね。
私も頑張ります。
また、私が刑務所に入れられても、「正しいことをしているのだから、差し入れぐらいはしてあげるよ。」と応援してくれる人もいます。
組合長さん、あなたも我々の意志を尊重して組合員に一日も早く正しいことを報告できるといいのですがね。
                                             敬具

2016年3月8日火曜日

農協の組合長と一般組合員への経過報告

農協の組合長と一般組合員への経過報告
組合長に質問状
昔は、たしか、弁護士は一人でしたよね。

H22年6月から H24年7月の間に奇妙な不正融資事件が行われ、
H27年2月に、JA愛川よりその事件の発表がありました。
 この奇妙な融資事件というのは、貸してはいけない人の奥さんに、お金を貸し付け、回収不良が発生したと言うのです。
この時の常勤監査役はどなたですか?その頃から秘密主義で独裁化した。そちらの発表によれば、この人は、以前、同農協より、(H5 年からH19年)の間に、4億円の融資を受け、2億5千万円の債権不良を起こした人であることが判明する。(H27年12月12日の新聞記事より)
その時の監査役、その融資に携わった人は誰ですか。 まじめに答えてね。
 上記の件に対して当時の監査役、監査法人、組合長、その他の役員は責任を取るべきでしょう。尚この事件の報告は組合員には報告されていません。 このような事件を知りながら、現在の同農協の役員(三役、理事・監事)は、警察に被害届も告訴もしませんでした。このような日々が約一年近くも続きました。これは企業ぐるみの秘密化と考えられます。
 尚今までの経緯において、同農協はH27年2月中旬から、説明会の名のもとに「事件があった、あった。」と大騒ぎしましたが、肝心の役員としての責任や行動はそっちのけ、被害届や告訴は行いませんでした。更に大方の組合員の意見には耳もかさず、ただひたすら、秘密結社化し、まさに私物化状態が続いています。     dokokaokasiinodehanaikane.
我々の組合は中央会の農協になったのですか。
相談役、監査役、弁護士、監査法人 この方々は中央会から我々の農協にいらっしゃっているそうですね。
組合長さん御熱心ですね。これらの人は手弁当なんですかね?
我々は、H27年9月10日の申し入れ書、H27年12月10日の質問状を提出し、その回答を求めました。
当然、その回答は来ませんでした。
H28年2月下旬にやっと一部の回答がきました。
遅すぎます。そのため、再質問状を提出しています。
 これらのなかで、同農協は、我々に会員名簿も渡さず、全組合員に報告するための僅か三通の封筒も出さないくせに、組合長は勝手に、何人もの弁護士を雇い、記者会見を行っています。弁護士の費用だけでもバカにならないはずです。
弁護士を何人も雇うのは、我々に調べられると困る不祥事が沢山あるの、ないの。そのために訳の分からない人を農協の中にゴロゴロ出入りさせているの。組合長さん。
そのために沢山の弁護士を雇っているのではないでしょうかね。
我々がいつか、中に入ったら、それらを調べてみたいですね。
又、これらの議事録の公開を要求をしても、公開せず。
この事件に関する理事会議事録や不正融資に係る書類も見せてくれません。
 そこで、H28年1月28日、我々は厚木警察署に同農協の旧役員と現役員の全員を告発しましたよ。組合長さん。
 警察署の回答では「H5年からH19年の犯罪は既に時効です。」と言い、受け付けてくれません。
 しかし、「今回の4千万円の不正融資事件は以前の4億円の事件が根底にある。」と同農協の発表があるのですから、その後どうなっていますかね。組合長さん。
警察は、我々の言い分を一部認めてくれました。
組合員の意見をもっと集約しなさいと言われました。
組合長さんも力を貸してね。みなさんも宜しくお願いします。
同農協は我々を中に入れてくれません。そのため一般組合員の報告しか答えられません。組合長さん、しっかり答えてね。
真相究明委員会は組合長の敵ではありません。
皆さんと協力して開かれた農協にしたいと考えています。
組合長の協力いかんでは告発も考えています
 司法の手を借りれば、開かれた農協になります。
全国の知恵のある方、知恵を貸してください。
組合長さん、このブログを見たら文章にて、ご一報下さい。
                                        敬具

2016年3月1日火曜日

再質問状







再質問状
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平成28年3月1日  JA愛川の組合長に渡してきました。